交通事故治療,むちうち,不妊,逆子,骨盤矯正,肩こりなら一歩堂鍼灸整骨院・整体院へ。長野市,須坂市,千曲市,中野市,小布施中心に長野県全域から来院されています。

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頭・首・目・耳・肩・腕・手の痛み

頭・首・目・耳・肩・腕・手の痛み

肩こりの原因

  1. 姿勢
    姿勢が悪くなると、体のバランスが崩れ肩こりだけでなく、首・背中・腰など全身に影響します。

     
  2. 目の疲れ
    パソコンによるものが多いです。 目からの不快感から、肩こりを起こす筋肉が緊張するように作用し、肩こりや首スジの張りがおきる事があります。目を酷使する際に、精神的緊張が加わると自律神経系を乱すことにもつながり、肩こり悪化やストレスによる視力低下も招きやすくなります。

     
  3. 腕の筋肉の使いすぎ
    運動をした後や重い荷物を持った後、あるいは手を動かすことの多い仕事の人などにおこります。

     
  4. 精神的ストレス:こころとからだはつながっています。
  5. 頚椎など骨の異常から
    骨の異常、ここでは特に首の骨、頚椎に問題のある場合の肩こりを対象とします。

     
  6. 血圧の異常
    高血圧は脳や心臓病などとの合併症をひきおこすことから危険視されていますが、特有の症状は少なく、ときに頭痛・めまい・肩こりなどがおこるといわれています。

     
  7. 内臓の問題
    胃や心臓、脾臓なら左肩、肝臓なら右肩、膵臓なら両方に肩こりがおきることもあります。

     
  8. 下着の圧迫
    ブラジャーのサイズに問題があります。

     
  9. 体の冷え
    寒い場所に居る時、体には自然と力が入り、毛細血管を収縮させ体温を逃がさないようにします。夏に冷房のきいた部屋で過ごす時、また、冷たい風が肩周辺に直撃している時は、自律神経系も乱れてしまい、肩こり悪化に要注意です。

首こリ・肩こりを放置すると・・・

首コリ・肩コリを放置すると・・・

首・肩こりから頭痛へ。吐き気を伴う場合もあります。目の奥が痛くなったり、眼精疲労も生じやすくなります。

かたくなった筋肉が血管を圧迫し血行不良となり、コリがひどくなります。末梢神経が傷ついて痛みやしびれが生じてきます。頚肩腕症候群。

肩こりは現代病?

長野市一歩堂はり灸整骨院は、カラダの部分ではなく全身治療だからです。

無理な姿勢を続けたり、長時間同じ姿勢を続けていると筋肉が緊張したままになり、血液の循環が悪くなります。

特に現代はパソコンなどデスクワークが増えており、肩こりの頻度も増しています。パソコンを長時間使用する際、手首をわずかに上げた状態や、マウスを数ミリ動かす動作など上腕から肩まで微妙な筋肉の調整が必要となり筋肉を緊張させてしまいます。

スマホや寝ころがって肩肘ついてテレビを見たり、新聞を床に置いたままで読んだり、猫背でいるのも、肩の筋肉を緊張させ、肩こりの原因になります。

肩こりを楽にしたい方は長野市一歩堂はり灸整骨院|整体院へ

頭痛・目の疲れ

パソコンやOA機器を使う方、長時間のデスクワークをする方・・・目の疲れにはさまざまな原因があります。

現代社会では目を酷使することが多くなっています。

眼精疲労の代表、ドライアイは患者数はおおよそ2200万人と言われています。国民の6分の1がドライアイと言えます。

腰痛人口は約2800万人と言われているので、ドライアイの人口がとても多いことがわかります。デスクワーク3分の1がドライアイというデータもあります。

そんな目の疲れから頭痛が起こる事もあります。15歳以上の3人に1人は頭痛もちと言われます。
頭痛持ちの人の中には、首の後ろから肩にかけての張りやこりを感じそして頭痛が起きるケースがよくあります。これは「緊張型頭痛」別名「肩こり頭痛」と言われ頭痛の中で最も多いタイプです。頭痛の70~80%が緊張性の頭痛と言われます。

人間の体は緊張する事で交感神経が刺激され、血管が萎縮するような作りになっています。その為、体が緊張する事で血管が萎縮し頭痛に繋がると考えられています。

本来ならば、緊張した後はこの緊張が解けて体はリラックスします。簡単に言えば血管の拡張です。拡張がおきれば血行は回復し、体温も上がってきます。

緊張状態が続き、血管がどんどん萎縮してしまい、頚、肩周りが極度の血行不良に陥ってしまうというのが、緊張型頭痛のメカニズムになります。

眼精疲労から頭痛から生じる際、頭痛以外にも、吐き気やめまい、首こり、肩こりなどの症状があるはずです。眼精疲労により生じる頭痛は緊張型頭痛であるケースが多いと考えられます。

しかし眼精疲労が悪化するとストレスなど精神的な負担になるだけでなく、眼精疲労以外の目の病気や精神障害、自律神経失調症などの可能性もあります。

◎片頭痛慢性片頭痛(新型片頭痛):月に1~2回程度しか起こらない片頭痛が月の半分以上慢性的におこる病

・容量以上の薬の服用 身体が痛みを抑える物質を出さなくなる(薬に頼ってしまうから)

・緊張型頭痛と片頭痛

おじぎ:頭の位置が心臓より下がり脳の血管が拡張片頭痛の人は痛みが出る

中等度から重度のズキズキする痛みが、ほとんどの場合頭の片側だけに生じる。痛みは4時間から3日間ほど続き、運動、光、音、またはにおいによって悪化し、吐き気と嘔吐を伴う。
拍動性の痛みで入浴などで温めると悪化する。男性より女性に多く発生。片頭痛は遺伝性があるとの研究報告もある。

・頭を冷やす

・カフェイン入りの物を飲む

・寝る

◎群発頭痛目の奥の血管が拡張し三叉神経を刺激。視床下部が異常に活性化すると三叉神経の影響で内頸動脈が拡張したり炎症を起こしたりする事で激しい痛みが生じたり、この内頸動脈を取りまいている自律神経が刺激される事で頭痛の症状が出る側の結膜の充血、涙、鼻水、鼻づまり、まぶたの腫れなどの自律神経症状が引きおこされます。このメカニズムにより最近では群発頭痛の別の呼び方として「三叉神経・自律神経性頭痛」と言われる事もあります。

痛みのは頭痛と共に目の周りと奥がえぐられるかのような痛みに襲われます。痛み自体は15分から3時間くらいで、1日に平均1~2回おきます。

片頭痛や緊張型頭痛は女性の割合が多いとされていますが、群発頭痛に関しては5:1で男性の方が多い頭痛です。

■突然・増悪(痛みがどんどんひどくなる)・最悪(今までに経験したことのない痛み)の頭痛は危険な頭痛の可能性が高いので病院へ!

→「一般外来での頭痛の鑑別には『増悪』が最も有用 
→ 三つ質問にいずれも該当しない患者に危険な頭痛はまれ 
→ すべてに該当していても、危険な頭痛が少ない 

首・肩・腕の痛み

  • 朝起きた時の首・肩・腕の痛み
  • パソコンや書き物をした後の首や肩の凝り、手首の痛み
  • スポーツをしたときの首・肩・腕の痛み
  • 高いところの物を取ろうとした際の首・肩・腕の痛み
  • 家事をしていた時の首・肩・腕の痛み
  • 首を前後左右に曲げた際の痛み
  • 後ろを振り向いたときの首・肩の痛み
  • 首を動かしたくなる違和感
  • 首から肩・腕・手にかけての痛みやシビレ

■突然激しく痛む。腕の外側が痛い。腕を動かすと痛い。
夜中痛くて眠れない。

このような症状では次の3つが考えられます。

  1. 四十肩、五十肩(肩関節周囲炎):その名の通り40〜50代に起きやすい。
  2. 腱板断裂:MRIでわかります。
  3. 石灰けん炎:腱板に石灰があるのがレントゲンでわかります。40〜50代、女性が7割。針で穴をあけ自然排出。注射器で抜く(柔らかいもの)。かき出す。

画像診断

  • X線(レントゲン):かたいもの:骨、石灰 
  • MRI:柔らかいもの:筋肉、腱

腕や手、指のしびれ

 腕や手のしびれを引き起こすものとして多いのは頚椎症・頚椎椎間板ヘルニア・胸郭出口症候群・後縦靭帯骨化症・手根管症候群です。 手根管症候群は40歳から60歳の女性が多い。

 身体の動きに関係なく安静にしていても手がしびれ場合には、他の病気の可能性もあります。例えば、脊髄腫瘍や脊髄空洞症などの、脊髄の病気
ギラン・バレー症候群や多発性硬化症などの神経の病気
糖尿病などの代謝の病気、脳卒中などの血管の病気です。

難聴・耳鳴り

  1. 加齢とともに耳の機能が衰える
    聴力が低下し聞こえなくなった周波数の音が聞こえる高い音を聞く聴力がていかすると高いキーンという音の耳鳴りがする 加齢性難聴等の病でおこりやすい。高音性耳鳴「キーン」「ピー」
  2. ジーという蝉のなくような音
    突発性難聴等
  3. 低い音めまいを伴うメニエール病等の病気。低音性耳鳴「ブーン」「ボーン」

すぐおさまる耳鳴りは良いが

  1. 半日以上治まらない
  2. 片耳だけ耳鳴りがする
  3. めまい・難聴を伴う

は要注意!

慢性になってしまった感音性難聴はが元に戻ることは困難です。早期の突発性難聴なら元に戻ることは可能性大です。

なるべく発症後2週間以内にハリ治療を含めたあらゆる治療法を取り入れ、聴力を取り戻して欲しいと願っております。

自分でできる対処法

  • 肩こりや睡眠不足、ストレスに気を付ける
  • 血行を良くする
  • テレビや音楽を利用する(静かすぎるとより気になる)

めまい(眩暈・目眩・眩冒)

めまいの原因は様々ありますが、首・肩のこり、かたさやストレス、自律神経の問題であれば当院で改善している方たくさんいらっしゃいます。

・めまいのタイプ

  1. グルグル型:回転性・耳の奥のほう・突発性難聴・内耳炎など⇒耳鼻咽喉科
  2. フワフワ型:浮動性・船に乗ってるような安定しない・ストレスでも起こるが脳出血・脳梗塞  ⇒脳神経外科
  3. クラクラ型:立ち上がった時に目の前が暗くなるような血圧の異常 貧血⇒内科    脳の酸素不足 起立性低血圧
  4. メニエール病:耳鳴り、難聴、激しいぐるぐるまわるめまいを繰り返す

良性発作性頭位めまい症:意識ははっきり、特定の動作で起きる、めまい以外の症状はない。

めまいの原因は様々ありますが、水分摂取と運動。ストレスをためないことが大切です。首・肩のこり、かたさやストレス、自律神経の問題であれば当院で改善している方たくさんいらっしゃいます。ご相談ください。

首肩腕手などの患者様の声

初めての針治療

口コミをみて、来店しました。
最近メニエール病と診断され、めまいに襲われたり調子が悪く、めまいの他、元々あった肩こり、頭痛がひどくなっていたので
どうにか改善されないかと、藁にもすがる思いでした。
女性スタッフの方が丁寧に説明くださって施術も、強さが丁度よく、気持ちかったです!
当日、若干だるさがきましたが、次の日には少しスッキリした感じがしました。早くまた施術うけに行きたいです。リラックスできるのでオススメです。

難聴と顎関節症の治療

突然、右耳が詰まった感じで良く聴こえなくなり、耳鳴りもする様になりました。耳鼻咽喉科で処方されたステロイドを服用しましたが改善せず、総合病院では10日間入院してステロイドの点滴治療を薦められましたが、完治するのは3人に1人との事でしたので副作用が怖くて迷っていました。

そんな時ネットで一歩堂さんを知り、藁をも掴む思いで治療をお願いしました。顎関節症の症状も酷くなっていましたが先生は私の話を良く聞いて下さり、はり灸治療の説明も分かりやすくて安心してお任せ出来ました。
1回目の治療で少し症状が楽になり、詰まり感を忘れる事も有りました。その後、一進一退ありましたが数回の治療の結果、詰まりや難聴の症状は無くなり顎関節症の痛みも無くなりました。

はり灸で難聴や顎関節症が改善される事を知らない方も多いと思いますが一歩堂さんでは先生が親身に対応して下さります。
当初はもう片耳は聴こえが悪くなってしまうのかと不安だったので、今では本当に感謝しています。ありがとうございました。

難聴が良くなりました!

ある日突然おこった耳の不調。
水の中にいるような耳を塞がれているような感覚で、自分の声も周りの音も耳の中で反響して凄い不快感でした。
耳鼻科を受診し診断は『突発性難聴』。ストレスが原因だと言われ、ステロイド系の薬、それを飲む事によって胃がもたれるのを抑える胃薬、めまいを抑える漢方、と3種類の薬を処方されました。
3日間薬を飲み再度受診すると聴力はさらに弱くなっていて、薬の量を増やされました。
「治るかどうかは分からないけど気長に薬を飲み続けるしかないね~」と言う医師の言葉にだめだこりゃと思い、ネット検索でたまたま難聴についての口コミが書いてあった一歩堂さんへ行ってみることに。
人生初の鍼に多少の不安はありましたが、全身マッサージとガチガチの肩まわり首まわりへの鍼で、体が軽~くなるのを実感しました。
難聴は早めの治療が肝心だそうなので週一で通い、回数を重ねるごとに音の反響がなくなり、耳が詰まった感じも次第になくなり、発症から2か月ちょっとで元の状態に戻りました。
治らないかもしれないと覚悟もしていたので本当に嬉しくて、先生方にも感謝でいっぱいです。
鍼灸院は当たり外れがあると聞きますが、一歩堂の先生方はみなさん腕は確かだし知識もあって安心してお任せできます。
わたしは一歩堂さんに出会えて本当に良かったと思っています。

顎関節症で通い始めました。

顎関節症で顎がロックされ、口が指1本分しか開かず…口腔外科に通ってもあまり良くならず、本当に困っていました。こちらに通いはじめて、徐々に良くなり、元通りに口が開くようになりました!今でもメンテナンスとして、月2回程度顎や首、肩を中心に鍼をやっていただいてます。
本当に助かってます。これからも通います!

マウス症候群には大きく2つに分類できます。

  1. マウス使用による手・腕などの問題(マウス腱鞘炎)
    よくある症状:腱鞘炎、手首の痛み、親指付け根の痛み、肘の痛み、肩の痛み、手・腕のしびれ、腕が上がりずらい等

     
  2. マウス使用に伴う身体のバランスの崩れによる問題
    よくある症状:腰痛、背部痛、頚部痛、肩こり、頭痛、耳鳴り、頚腕症候群、目の疲れ、ストレートネック

主な症状の特徴

  1. 手首が仕事の時間経過に伴い痛くなり、動かなくなる
  2. 肩こりがひどく背中が痛い、偏頭痛を伴う
  3. 肩及び腕全体的が重くて痛む。
  4. 指先のシビレ、腕力の低下
  5. 肘の痛み、テニス肘に似た症状

顎関節症(がくかんせつしょう)

顎関節症の代表的な症状は,「あごが痛む(顎関節痛)」「口が開かない(開口障害)」「あごを動かすと音がする(顎関節雑音)」の三つです。このうち一つ以上の症状があり,鑑別診断で他の疾患がない病態を「顎関節症」といいます。

一生の間に二人に一人は、顎関節症の症状が少なくとも一つは経験するとも言われています。

■顎がずれる原因

①噛み癖

虫歯などがあったりすると癖になる

左ばかりで噛んでいると顎が右にずれる

②噛みしめ癖

重いものを持ったり瞬間的な事より

日常の生活での癖による長期間のものが問題

③歯ぎしり(寝ているとき)

隠れ歯ぎしり:音はしないが長時間の食いしばり

糸切り歯が平らになってたり、舌に歯型があると問題

顎関節症:口を開けると音が鳴る、口を開けづらい、

咬筋、側頭筋の問題、顎の関節円板の問題、舌のヘリに歯型 

⇒肩こり、頭痛、不眠

・アップップ体操:歯と歯を離し空気を上下左右に動かす

(口をゆすぐときの水を空気に置き換える要領)

TCH(Tooth Contacting Habit)(歯と歯をくっつける癖

口を閉じているときは上の歯と下の歯は離れている

・「歯を離して力を抜く」という張り紙を

家の中に最低10か所以上貼る

■非原性歯痛(ひげんせいしつう)

歯に原因がないのに歯が痛く感じること。

◎筋・筋膜性歯痛:筋肉からくる歯痛

・関連痛とトリガーポイント

関連痛は、「痛みの原因が生じた部位と異なる神経支配領域に感じられる痛み」と定義されています。「トリガー」は「引き金」という意味で、ピストルの引き金を引くと、弾が遠くまで飛ぶように、トリガーポイントを押すと痛みをそこから離れた部位で感じる事から名付けられています。これは神経の走行とは関係のない所で痛みを感じるため、「神経痛」ではなく「関連痛」と呼ばれています。トリガーポイントを刺激した時に歯痛が再現されれば、筋・筋膜性歯痛と考えられます。

顎を動かす筋肉(咀嚼筋)(咬筋、側頭筋など)の中に硬いしこりができ、痛みの発生源(トリガーポイント)となると言われています。時には、首や肩の筋肉に関連して歯痛がおきることもあります。

整体、鍼灸、マッサージにより血行、神経、リンパの流れを良くし、バランスを整えていきます。

 

◎顎関節の自己チェック法

(合計点数が8.6以上では顎関節症の危険あり,杉崎正志、他:2007)

  1. ・口を大きく開いたとき,人差し指から薬指を並べた3本指を縦にして入りますか?
    (1.すっと入る 2.ほぼ問題ない 3.どちらともいえない 4.やや困難 5.全く入らない)
  2. ・口を大きく開け閉めした時,あごの痛みがありますか?
    (1.全くない 2.たまにある 3.どちらともいえない 4.しばしばある 5.いつもある)
  3. ・口を大きく開いたとき,まっすぐに開きますか?
    (1.いつもまっすぐ 2.たまに曲がる 3.どちらともいえない 4.しばしば曲がる 5.いつも曲がる)
  4. ・干し肉,するめ,タコなど硬いものを食べるとあごや顔が痛みますか?
    (1.痛まない 2.たまに痛む 3.どちらともいえない 4.しばしば痛む 5.いつも痛む)

あるいは設問2の「口を大きく開け閉めした時,あごの痛みがありますか?」に「はい」と回答した方も顎関節症である可能性があります。(日本顎関節学会)

原因は複雑です。かみあわせ、かみしめる癖(本来上下の歯が接触するのは、ものを食べる最後の瞬間と飲みこむ時だけで一日のうち十五分程度です)歯ぎしり、むち打ちなどの外傷、精神的ストレス、骨格のゆがみ、筋肉の緊張などがあげられます。

顎関節症が原因で、肩こりや頭痛など全身の症状が出てくる場合も少なくありません。

顎関節症の治療にはマッサージ、鍼灸、整体も有効です。 

顎関節症は顎だけの問題だけでは済まず、首、肩、頭蓋骨、骨盤などの問題も関わってきます。 顎関節症は顎のゆがみだけではなく、全身のゆがみを整えなければならない時もあります。

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※患者様の施術中はお電話に出られない時がまれにあります。

その時は留守番電話にお名前・電話番号・伝言をお入れください。当院からかけ直させていただきます。

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